E.ラウタバーラ(フィンランド)
【使い方】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[楽曲DB] 作曲家別にMIDIデータ掲載サイト検索。
[解説サイト] 専門的なサイトへジャンプ!!。
代表的な曲 [DB]マークは対象曲の検索。



Rautavaara, Einojuhani(1928〜 )

 現代フィンランドを代表する作曲家。ヘルシンキ・シベリウスアカデミーを卒業した後、アメリカのジュリアード音楽院でV.パーシケッティ、A.コープランド等に学んだ。ロシア国民学派の影響から出発、新古典主義から12音技法へと進んだ。交響曲第4番「アラベスカータ」、交響曲第7番「光の天使」、「カントゥス・アルティクス(極北の鳥の歌)」、ピアノソナタ第2番「火の説法」など。
(執筆・著)岡崎 恵
 [楽曲DB] すべて
 [解説サイト](募集中! 自薦・他薦OK)

★代表的な曲
 ■■
 ■■


作曲家リストへ  サイトトップへ

※執筆者の許諾無く内容の一部または全部を無断で複製、転載することを禁じます。